ペダルグレード差の違い リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 7/02/2021 イメージとしては底の厚い靴を履いてペダルを踏むので、ペダリングの位置とペダルの踏み面の角度がずれるペダルが押し出される感じ。上位グレードほど、ペダルの軸と踏み面の距離が小さくなるので、ペダルの踏み面の角度がずれなくなるのでダイレクト感が増す。 それ以外にペダル内部の軸の構造等で剛性が高くなっているので、弾性エネルギーとして蓄えれず、推進力として自転車がすすむのでダイレクト感が高い。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
ブリジストン EXTENZA から シュワルベ 15SVに変更 - 6/27/2021 まったく変化がわからない。。 仕様としては重量が67gから105g 約38g増加 そもそも自転車本体の重量が約11kgもありホイールも重いので、たった38gは誤差の範囲。 さらに結構タイヤの空気圧を高くしていたから、チューブ自体の特性が出にくい状態だったからかな。 低圧にすると差が少しは出てくるのではないかな。。 続きを読む
以前のバーテープ - 7/13/2021 コルクのバーテープを使っていた。 メーカーは古すぎて覚えていない。 今使っているのは、コルクに近い感触のモノを使っている。 ふんわりしっかりつかめるのが、自分は好み 続きを読む
TTポジションを無しで走ったら - 6/29/2021 平均速度で2km落ちた。 明らかにTTポジションの空力の効果でしょう。 久しぶりに通常のポジションで走ったら、上半身が厳しいこと厳しいこと。 慣れというのは不思議。 チョイ前なら、全然問題なかったのに。 続きを読む
コメント
コメントを投稿